Free As a Bird プログラム

【 第1話 】

インターネットビジネスで総額180億円以上を稼ぎ出してきた石田健。

彼は、現在まで5,000名を超える人々に「インターネットを使って自宅で独りで収入を得る方法」を伝授してきました。その結果、数々の億万長者や著名人を輩出し続けています。

もちろん彼自身も、今この瞬間も絶えること無く稼ぎ続けています。

彼が莫大な金額を稼ぎ続けている理由はいったい何なのか?
どう考え、どう行動してきたのか、彼の半生をのぞき見することで、その秘密が明らかにされます。

是非最後までご覧ください。




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石田健が直接、個人的に回答いたします。


石田からのメッセージ (過去に配信したメール)




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仕事に趣味に充実した毎日です

皆さん初めまして、石田健です。

私は都内の六本木で会社を経営しています。

およそ20年前にインターネットビジネスに参入し、今まで180億円以上を稼いできました。

現在では東京の六本木駅直結のビルに会社を構え、都心に大型車が4台止められるガレージを備えた戸建てに住んで居ます。

経営者のため、平日は愛車のフェラーリF12ベルリネッタ(あるいはメルセデスSL)で会社に出勤し仕事をしていますが、世の経営者とは違い、遅くまで残業をすることは全くありません。

休日になれば趣味のドローンの操縦の為に地方に行ったり、ゴルフをしたり、家族と草津や伊豆の温泉付きの別荘に行ってリフレッシュをしたりと、鳥のように自由に飛び回り、ストレスのない充実した毎日を過ごしています。

今まで沢山のお金を稼ぎ、ほんとうに沢山の夢を叶えてきました。

しかし、初めから何もかも上手くいっていたわけではありません。

あることがきっかけで、私の中にある「お金を稼ぐ」というスイッチが「カチ!」と音を立てて入ったのです。

人生のどん底が、今の悠々自適な生活を手に入れるきっかけでした

私は新潟にある超優良企業のオーナーの長男で、子供の頃は欲しいものは何でも買ってもらえるという裕福な生活を送っていました。

しかし、過去に父親の会社の業績が傾いたことをきっかけに莫大な負債を背負い、銀行の口座残高が380円ということもありました。

親の会社の負債だけでなく妻と子供を抱え、今年は家族で年を越せるのか。。。
とさえ考え、生きていくことに絶望をしたこともあります。

私は人生の天国と地獄を一気に味わったのです。


まだ父親の会社の経営が良かった頃、アメリカの大学に留学に行った際に、当時日本に馴染みのなかったインターネットの洗礼を受けました。期間は1991年から93年にかけてで、これはウインドウズ95が発売される前です。つまり日本ではまだインターネット革命など起きる前のことでした。

大学で教授に出すレポ―トは全てワードファイルをメールに添付して提出、学生同士のコミュニケーションはチャットです。


今でこそインターネットは身近なもの、なくてはならないものですが、当時は、世界で最先端のインターネットを目で見て肌で触れ、その可能性に衝撃を受けました。


大学の授業で必要な調べものも図書館の蔵書にインターネットを使って入り込み、そのアブストラクト(概要)を引っ張り出して、つなぎ合わせて論文を作成したものです。自分の欲しい情報はなんでもすぐに手に入る利便性には感銘を受けました。


このインターネットとの出会いが後の私の人生を大きく変えることになったのです。


しかし、まさにこの留学中に人生が一変します。


留学中は親のお金で贅沢な生活を送っていましが、親の会社の信用状態が大きく傾き、急に小切手(トラベラーズチェック)が切れなくなりました。アメリカで現金と同価値の小切手を切れないことは、ある意味死を意味します。


学位を取って帰国し、親の会社に入社しましたが、経営状態は言葉では言い表せない程、最悪な状態でした。長期負債は25億円と身震いするほどに膨れ上がり、せっかくアメリカでMBAを取ったのにも関わらず、平社員で、3Kと言われる仕事をさせられました。

既に結婚して子供を抱え、跡継ぎとしての責任もありましたが、父が個人的な借金の担保として私を高利貸しに連れていくという事態にまで発展し、このままでは全てが終わってしまう、と会社を退職、独立をしました。


自分の力で家族を守り、今まで以上の生活、いや、かつて経験したことがない程の生活を手に入れようと固く決意してのことでした。


このどん底の経験がなければ、今の自由な生活はありませんし、今の私の礎となっています。

自分の<殻>を破り、外側に目を向けたときに、更にお金を稼ぐことができた

当時の日本は、インターネットの第一波が押し寄せてくる頃でした。

幸いなことに私にはアメリカ留学時代に培ったインターネットの知識があったため、その知識を活かせる会社を起業しました。

独立をしたあとは、自分の出来ることは何でもしようと、知り合いの会社のホームページを作ったり、昔の会社の人脈を総当たりし、「作成したホームページをインターネット検索で上位に表示させるという技術」(つまりSEO)を駆使し、インターネットコンサルティングを始めました。

それだけではなく、せっかく留学時代に培った英語力を落とさないように、英語学習に関するメールマガジンの発行も、この頃から始めました。

インターネットの目覚ましい成長の追い風を受けて会社は着々と成長し、なんと一度は競売にかけられ他者の手に渡った実家を買い戻すことができたのです。


おそらく普通であれば、ここで感動話として終わってしまうのかもしれません。
ただ、私の人生は母が住む「実家」を取り戻すことがゴールではありませんでした。

かつて子供の頃、「親からは何でも好きな物は買ってもらえ、海外留学までさせて貰えた、その経済力」を遥かに超えて、自由に生きるということ私の人生の目的=ゴールだったのです。

このキャンペーン名である『FREE AS A BIRD 』の文字通り、自由に飛び回る鳥のごとく縦横無尽に人生を生ききることこそが最終ゴールなのです。

そして、それを実現する機会はやってきました。

自分の<殻>を破り、外側に目を向けたときに、更にお金を稼ぐ方法に気づいたのです。


それ以降、飛ぶ鳥を落とす勢いで私の会社は急成長し、収入はまさに等比級数的に伸びていきました。

次回動画

次回の動画では、あなたの<殻>を破壊し、あなたもガッツリ稼げるようになる、あるマインドのお話をします。

人生を送っていく中で身に着いた<殻>=固定観念は沢山あります。

例えば、

●既に沢山の人がいる市場では、後から参入しても稼ぎは少ない
●商才がある人のみ稼ぐ
●主婦だから会社員のようには稼げない
●実働20分では10万円は稼げない
●人の年収を1日で稼ぐことは不可能だ

などなど、、、
でもそれは本当でしょうか?

私はインターネット業界の名だたる富豪、成功者を数々見てきました。

その中にはサラリーマンや専業主婦の方もいらっしゃいました。
その方たちが稼いでいく姿や、その過程も見てきました。

そして、桁違いに稼いでいる人達は、どの人をとっても常識にとらわれず、人生をより充実させる本質的な知恵を身に着けていました。

あるマインドを身に着ければ、実は誰でもどこに金脈があるのかを見つけることができるようになります。

「お金を稼いで成功したい」と思っている全ての人に、次回の動画では成功するためのマインド、そして私がどのように成功したのかについてお話ししたいと思います。

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